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自然素材その1 「能登ヒバ」

厚さ24ミリの「能登ヒバ フローリング」

スリッパを使わず素足で気持ちのよい床。それが「能登ヒバ フローリング」です。厚さが24ミリもあるため、合板と比較すると冬場に素足で歩いても冷たさを感じません。実際に住んでいる方がスリッパを使わずに過ごしていることが何より素材の良さを表しています。
床材は一番激しく使われ傷みやすく、そして人間の体に直接、しかも常に接しているものです。しかし、一般的には天井や壁にコストをかけるものの、床材には意外とコストをかけないことが多いのです。
床材は、本来、コストをかけるべき所なのです。「能登ヒバ フローリング」の気持ちの良さを一度味わうと、どこにコストをかけ、どこのコストを抑えるかがご理解いただけるでしょう。

天然だから「木は生きている」


難点もあります。それはむく材につきまとう「隙間」です。作った私たちは多少の隙間でも気になります。見た目をとるか、健康と気持ちよさをとるかの選択になります。しかし、住んでいる方は、その隙間をほとんど気にされていません。逆に「木が生きている証拠だね」と言われ、こちらが納得するケースが多いのです。住んでいる人が、その良さを体感されているのです。


PDF 自然素材と伝統工法
自然素材その2 『珪藻土』
 
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